2008年02月26日

快眠3月キャンペーンの御案内

 どうも皆様、快眠連携を主催するホットワイヤーの窪と申します。

このところ、SP関連、PM関連の友人から快眠客室について、しつらえを聞かれるようになりました。

 機能性寝具のこだわり、材質や連携ミーティングの様子を説明しても、かえってくる答えは『ふ〜ん』と気のない返事がほとんどです。

 実際のところ、機能性寝具と内装の変更で勝負しているもので、何が快眠なのかみんなピンと来ない様子。そんなに捉えどころがないものか...。と考えて、体験ベネフィットを浮き彫りにしてゆくことにしました。

快眠客室と連動した、快眠オトコの滞在術...を浮き彫りにし始めました。実際に実行をはじめたキャンペーンを二つ、御案内します。


●Canty meets 快眠ホテル

cantyヘアセット

 ヘアセット・ネイルトリートメント・ヘッドスパを快眠客室で体験!パートナーホテル専属の美容女子部員がお部屋に伺い、美容サービスを提供致します。

canty nail

 とりわけネイルサービスは、男性利用も急上昇中。快眠オトコ変身のモチベーションアップに是非、御利用下さい。プランは宿泊料と施術サービス込で\8,730〜\10,500(宿泊代として一括領収書提供します。)


●快眠客室のべ三泊で朝食プレゼント・キャンペーン

 ホテルの本音としましては、今回の快眠客室は、ホテルのおもてなしを受け止めて、わかって下さるゲストに時間と身を捧げたいもの。そんなお客様を浮き彫りにしてゆこうとの意思から、スタンプカード配布をはじめました。

▼詳しくはWEBページ
http://utouto.hotwire.jp/stamp/index.html?v=kaiminBlog


条件1. パートナー4ホテル共通でスタンプも特典も有効です。
条件2. 快眠ルームに3泊戴くともれなく朝食券をぷれぜんと。

 のべ3泊ですから、3人で利用戴きますと、幹事様分の朝食がさっそく無料になります。

がんがん御利用下さいませ。

窪 一 拝
posted by hotwire at 13:58| Comment(44) | TrackBack(3) | 快眠客室体験レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月04日

【新素材快眠】
眠りのプロショップSawada客室@ホテル新大阪宿泊
体験レポーター:360さん(20代・女性)

ホテル新大阪の「Sawada快眠ルーム」に宿泊しました。
以前から、ラテックスのマットレスが良いと聞いていたのですが、寝心地を試したことはなく、かなり期待して泊まらせていただきました。

結果・・・
やはり、ラテックスは噂通り、スバラシイ!
程よい反発力があり、身体にフィットして、優しく支えてくれる感じがとても良かったです。

また、ホテル新大阪は、他のレポーターの方も書かれていましたが、
カモミールのシャンプーとリンスがあるのが、嬉しいですね。
爽やかな香りに癒されました。

唯一、気になったことは、喫煙ルームだったこと。
スモーカーの皆さんには申し訳ないですが、できれば快眠客室は禁煙ルームであって欲しいなと思いました。


sawada_shinosaka2.jpg

▲ホテルのベッドにしては、高さが明らかに低く、
「他とは違うベッドが置いてある!」という、特別感がありました。

sawada_shinosaka1.jpg

▲噂のポンプ付枕。空気を全て抜いて使いました。


sawada_shinosaka3.jpg

▲浴衣ではなく、パジャマタイプなのもポイント高かったです。
これでセパレートだったら、文句ナシです。


sawada_shinosaka4.jpg

▲カモミールのシャンプー達。


体験レポーター:360さん(20代・女性)
posted by hotwire at 09:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 快眠客室体験レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月27日

【ナチュラル快眠】
 潟Cワタ客室@門真パブリックホテル宿泊
 体験レポーター:チョコさん(28歳)

今回初めて、快眠客室に宿泊しました。
私が選んだのは、「ナチュラル快眠 イワタ部屋」。
今までこのホテルに宿泊したことがないので、通常客室との差は比べようはありませんが、程よい固さのマットと、ふわふわの布団はとても心地良かったです。

iwata_kadoma3.jpg

枕は、ビーズが入っているタイプのものを使用しました。
寝る前に、フェザータイプのものと両方試してみたのですが、
正直、どちらももう少し高さが低ければベストかな・・と思いました。

また、このプランで一番良かったのが朝食です。
太陽の光晴れが燦々と入るレストランでの朝食席リザーブはとても嬉しかったです。
バイキング形式の朝食は、おかずの種類も多く大満足でしたぴかぴか(新しい)

iwata_kadoma4.jpg
▲分かり易い目覚まし時計時計があるからこそ、安心して眠れました。

iwata_kadoma1.jpg
▲窓側の席での朝食。

iwata_kadoma2.jpg
▲ヘルシー和食も種類豊富です。

あと、快眠客室とは関係ないかもしれませんが、
部屋の温度を自分で調節できるのも良かったです。

また門真に宿泊することがあれば、
次回は別コンセプトの快眠客室にも泊まってみたいなと思います。
ありがとうございました。


体験レポーター:チョコさん(28歳)
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2007年09月13日

【クリーン快眠】
 西川リビング梶翼jューオーサカホテル 宿泊 
 体験レポーター:シルフィさん(32歳)

普段から自宅で快適に寝るために、寝具や枕を工夫している私ですが、
今回、ニューオーサカホテルさんに新設された「快眠部屋」という言葉に惹かれて早速泊まりに行ってきました。


nishikawa_newosaka3.jpg快眠部屋は壁と調度品が心から落ち着けるクリーム色に統一されており、各部屋に設置されている空気清浄機によって清潔感が保たれ、テーブルの上に置いてある一輪挿しが効果的なワンポイントになっていて、とてもお洒落です☆


体を柔らかくしっかりと包み込んでくれるマットレス、頭を優しく支えてくれる枕など、「快眠部屋」の言葉通り、心地よく眠るための様々な工夫が凝らされている部屋だと思いました。


特に通常の部屋と比べてみて、一番違いが分かるのがマットレスです。


nishikawa_newosaka1.jpg通常のお部屋のマットレスももちろんフカフカで、
スプリングが利いていて気持ちいいんですけど、
快眠部屋のマットレスはフカフカと言うよりも身体形状に合わせて体が沈みこんでゆく感じです。

その沈み込みが気持ちよくて、
お疲れ気味の身体はあっと言う間に快眠の世界に浸ってしまいました。

あと、快眠するために絶対必要で最も重要なのが枕です。

通常の一部のお部屋でも低反発枕を使用しているようで、それなりに気を使っているのが分かりますが、快眠部屋の枕はそれよりも遥かに上を行っていました。

nishikawa_newosaka2.jpg元々私は自宅の枕としてテンピュールを使っていて、その心地よいフィット感を気に入っているのですが、
今回の枕はそれ以上で衝撃でした。

頭を乗せたときに、テンピュールとそばがら枕の心地よさの「いいところ取り」のような感じで優しさと爽やかさ両立させた素晴らしい枕だと思いました。

是非、自宅の枕としても使用したいです☆

快眠部屋で一晩すごしてみて、
睡眠のために必要なものは「室内環境」と「寝具」だと感じました。

この快眠部屋ではその二つがバランスよく保たれているので、
どんな人でも疲れを残さずに爽快な朝を迎えることができると思います。


体験レポーター:シルフィさん(32歳)
posted by hotwire at 12:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 快眠客室体験レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【新素材快眠】
 眠りのプロショップSawada@新大阪ステーションホテル 宿泊 
 体験レポーター:カヲルさん(32歳)

低反発マットレスにピローを愛用して6年以上の私が今回体験したのは、
正反発マットレスにエアバックピロー。

正直、沈み込む心地よさに慣れてしまっているし、
腰に少し難ありのためマットレスが固くて痛くなったらどうしよう、
と思っていたのですが…。

この不安が吹っ飛んだ瞬間は、すでにマットレスに座ったとき。

やんわりとお尻を包み込むけれども、
沈み込まずしっかりと受け止めてくれるやさしい弾力。

「あ、これはすごい!」と思わず感嘆の言葉。

一般客室の寝具のマットレスがかなり力強く感じられてしまうほどの柔らかさがあるのに、ちゃんと体を支えてくれる感触は、安心すら感じさせます。

↓ ↓ ↓

sawada_station1.jpg

ピローは用意されていた2種類のうち、
3種類のポリエチレンパイプの入ったしっかりタイプをチョイス。

↓ ↓ ↓

sawada_station2.jpg

エアーポンプで好みの高さに調節できるのは非常に便利。
その日の体調によって高さを簡単に変えられて、
なおかつ寝ながらできるのがいい!そのまま眠れるしね。

↓ ↓ ↓

sawada_station3.jpg

もともと寝付きのよいほうですが、
快眠客室では「このマットレスの感触が…」と数秒も考えられないうちにぐっすり。

そして翌朝さっぱり!

体験レポーター:カヲルさん(32歳)
posted by hotwire at 11:38| Comment(1) | TrackBack(0) | 快眠客室体験レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【ナチュラル快眠】
 潟Cワタ客室@ホテル新大阪 宿泊
 体験レポーター:まこさん(37歳)

駅前のビジネスホテルで快眠客室が利用できると聞き、
さっそく宿泊してみました。

部屋に入ると、清潔感のある白い寝具が目に入ります。
意外にベッドの幅も広めです。

まずは寝る前のバスタイムです。
備え付けのバスソープやシャンプーは、
ローマンカモミールの香りがする安眠仕様の製品でした。
髪を洗っている時やバスから出た後も、きつ過ぎないほのかな甘い香りに包まれて、
幸せ気分です。

iwata_shinosaka_2.jpg

いよいよベッドへ。
掛け布団は、なめらかな手触りの羽毛布団。
ビジネスホテルの掛け布団って、薄いのに重くて寝ている間に落ちたりするのですが、
羽毛布団なら自然に体にそってくれるから、安心です。

iwata_shinosaka_3.jpg

そして快眠の条件にはずせないのがやっぱり枕! 
枕が合わないと、いくら良質の掛敷布団でも寝られないんです。

この部屋の枕は、パーツの大きさや堅さが違う細長い枕4本と、フェザーピロー。

iwata_shinosaka_4.jpg

細長い枕は、好みの高さや堅さになるよう自由に入れ替えをして
寝心地のいい状態に自分で調整することができます。

もちろんマットの堅さもちょうどいい感じ。



そして翌朝。

ビジネスホテルで寝ると、夜に何度も目覚めてしまう私ですが、
今回は一度も目が覚めず、1時間半の睡眠リズムを4回繰り返した理想の睡眠時間、
6時間ちょうどで目覚めることができました。

なんだか不思議です。

朝はビュッフェの朝食。
窓際の席に座って食事をしていると、
「今日もがんばるぞ〜」という気持ちになります。

あ、それから、ビジネスホテルに泊まると、
朝の化粧場所に悩むことが多いんです。

客室の暗い鏡や洗面所の鏡でメイクすると、
ついつい濃くなってしまったりして……。

でもこの部屋では、自然光がたっぷり入る大きな鏡でメイクをすることができました。

iwata_shinosaka_1.jpg

これって女性にとっては嬉しいんですよね。

また大阪に来た時には、
この快眠仕様の客室をぜひ利用したいと思います。

体験レポーター:まこさん(37歳)
posted by hotwire at 11:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 快眠客室体験レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月06日

快眠客室体験レポーター募集中!

実際に出来上がったホテルの快眠客室に泊まって、使い心地をレポートしてくれる体験レポーターを募集しています。
レポートしてくれた方には粗品をプレゼントぴかぴか(新しい)

メールの件名に、
【ホットワイヤー:快眠客室体験レポーター応募】と明記の上、
本文に、(1)氏名 (2)メールアドレス (3)お住まいの地域 (4)職業 (5)年齢をご記入してメールを送信してください。
追ってこちらから詳細をお送りいたします。

【モニターに応募する >> cyberclerk@hotwire.co.jp 】
posted by hotwire at 13:37| 快眠連携からのお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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